【体験談】ミルク作りにクリクラママが安心・お得な理由4選

私が初めてウォーターサーバーを使ったのはクリクラでした。

娘のミルク作りに毎回お湯を沸かすのが

面倒だったので、ウォーターサーバーで

ささっと作りたかったからです。

クリクラを選んだ理由は

最初の2ケ月は無料でサーバーを使用可能(気に入らなければ無料で解約OK)

RO水を使っているので水質面で安心

ひと月の値段がとにかく安い

妊婦・ママ・赤ちゃん特典がある(水ボトルの無料プレゼントなど)

の4つが決め手でした。

他社のウォーターサーバーと

色々比較してみましたが、

初めてウォーターサーバーを使う人は

安くて水質も安全なクリクラが

個人的には一番オススメです。



クリクラママは2か月間サーバーとボトル代が無料

クリクラには妊婦さんや赤ちゃんを

子育て中のママ限定の特別プランである

クリクラママ」というものがあります。

出産する前の妊婦さん、

そして1歳未満の赤ちゃんがいる場合に

申し込むことができます。

クリクラママの良いところは

なんといっても

2か月間無料でサーバーとボトルを使える事。

私も0歳の娘を子育て中に

クリクラママを申し込みましたが、

お試し期間中は費用がかからないので

本当に助かりました。

2か月使った後はそのまま返却OK。

解約金など余計な費用はかかりません。

ミルク作りの短縮にとても助かりました。

クリクラのRO水はミルク作りに最適

クリクラに使われている水は

RO水と言って特殊なRO膜

(放射性物質や発がん性物質も通さない)

を通した綺麗な水なので、

赤ちゃんのミルク作りにも安心して使えます。

一般的には天然水を使ったウォーターサーバー

(コスモウォーターやプレミアムウォーターなど)

が人気ですが、

ミルク作りには余計な不純物を取り除いた

RO水の方が安全だと言えます。

天然水にはミネラル分が含まれており、

特に硬水の場合は赤ちゃんの内臓に

負担がかかるので、天然水での

ミルク作りは逆に危険な場合もあります。

RO水は不純物を一切取り除いた後、

適度なミネラルを添加した軟水なので

衛生面、水質面の両方で

赤ちゃんのミルク作りに最適です。

水道水にはトリハロメタンなどの

発がん性物質が含まれており、

沸騰させても発がん性物質は減りません。

(減るどころか増加してしまう場合もあるそうです)

なので、赤ちゃんのミルク作りに使う水は

不純物の含まれていない水を

選ぶ事が大切です。

ウォーターサーバー本体のメンテナンスも重要

天然水であれRO水であれ、

水質よりも重要と言えるのが

サーバーの衛生面です。

最近はどのウォーターサーバー会社も

放射性物質などの危険物質についての検査を

定期的に行ってHP上で公開しており、

水質面についてはどの会社も

安全だと言えます。

ただ、いくら水が安全だと言っても

サーバー本体が不衛生だと嫌ですよね。

自動クリーニング機能がついている

サーバーもありますが、

水を注ぐ蛇口や入り口部分などは

自分で定期的にお手入れしなければ

雑菌が繁殖します。

サーバーって使い始めると

自分でお手入れなんてしないものです。

その点、クリクラなら

年に1度、サーバー本体ごと交換

してくれるので安心です。

クリクラと他社のトータルコスト比較。注文ノルマはある?

クリクラは他のウォーターサーバーと比べて

トータルコスト(すべての費用)が安いです。

クリクラ独自の「サーバーメンテナンス料」を足しても

トータルはクリクラの方が安くなります。

商品名 1年間のトータルコスト(税別)
クリクラママ 23750円
アルピナウォーター 25252円
ベビアクア(アクアクララ) 29000円
コスモウォーター 38720円

(※ひと月に水ボトル2本使った場合。電気代は除く)

ランキングサイトなどでは

他のウォーターサーバーの方が

安いように謳っていますが、

トータルで一番安く使えるのはクリクラです。

クリクラの水ボトル注文ノルマはある?

クリクラの水ボトルには注文ノルマがあります。

3か月で水ボトル6本以上(1か月平均2本)

が最低注文本数ノルマです。

ですが他社ウォーターサーバーも

「6週間に1度定期的に配達」など

実質ノルマがあります。

6週間に1度の配達だと

水をあまり使わない人は

「まだお水余ってるのに・・・」

と思うかもしれません。

ただし赤ちゃんのミルク作りには

水ボトルを月に2本分は使うようになるので

心配はないです。

ミルク作りにひと月何リットルの水を使う?

まず、母乳とミルク混合育児の場合で説明します。

混合育児の場合、

授乳タイムの2回に1回くらいはミルクです。

1日の平均授乳回数は6~7回なので、

ミルク作りは1日平均3回程度。

ひと月に使用する水ボトルの本数は

200ml×3回×30日=18000ml(18リットル

となります。

次にミルクのみの育児の場合ですが、

ミルクのみの育児の場合、

ミルクを作る回数は1日平均6回。

200ml×6回×30日=36000ml(36リットル

となり、水ボトルをひと月に3本は

最低でも使うようになります。

クリクラサーバー本体の大きさは?

クリクラサーバー本体の大きさは下記の通りです。

★横幅・・・25cm

★縦幅・・・130cm

あまり幅をとらないので

アパートにも余裕で設置できました。

ただ、電源コードが2mなので

コンセントに届く場所に

設置するようにしてくださいね。

クリクラのサーバーのレバー操作は

簡単で使いやすいです。

取っ手が丸いので指が乗せやすいですし

(四角い取っ手は使いにくいです)、

固さも適度でちょうど良いです。

給湯レバーは奥に軽くくっと押して

下に下げるとお湯が出ます。

クリクラのメリットとデメリットまとめ

最後にクリクラママのメリットとデメリットをまとめておきます。
【クリクラのデメリット】

水ボトルの注文ノルマがある(3ケ月で6本、ひと月平均2本)

(※ただし、ミルク作りには月にボトル2本は消費するのでノルマは心配なし)

【クリクラのメリット】

★トータルコストが他社と比べて安い!

★年に1回本体サーバーごと新品へ交換してもらえる

★いつ解約しても解約金無料

(他社は1年未満で解約すると解約金が発生する場合がほとんど)

★RO水なので不純物が混ざっていなくてミルク作りに安心

赤ちゃんのミルク作りにウォーターサーバーを

使うなら安全な水と価格の安いサーバーを

使って下さいね。



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