出産準備品で最低限必要な物は?実際に購入したものリスト

「出産準備品って全部用意しないといけないの?」

「本当に必要なものって何?」

「お金がもったいなし、最低限のものしか購入したくない」

妊娠中、こんな風に考えるママは多いんではないでしょうか?

私も1人目を出産する前に情報誌で出産準備品を調べましたが、出産準備品ってたくさんあり過ぎてどれを購入すれば良いのか準備する方としては困ってしまいますよね。

また、各自のライフスタイルによっても必要なもの・不必要なものは違いますので、一概に「これは必要!」「これは要らない!」と判断する事も出来ません。

出産準備品はすべて購入していたらキリがありません。

でも本当に必要なものはきちんと揃えておかないと産後に困ってしまう・・・。

必要最低限のものさえきちんと購入しておけば、あとは産後に必要になった時に購入すれば大丈夫。

私が実際に購入したものやお下がりでもらった出産準備品をリストにしてみました。

「これは絶対必要だった!」

というものもあれば、

「これは別になくても良かったな」

という物もあります。

リストの「備考欄」に詳細を書いていますので、参考にしてみて下さいね。

ちなみに私が出産準備品を買いそろえたのは妊娠9ケ月の頃です。

私の場合は妊娠中にトラブルがなかったので9ケ月に購入しても間に合いましたが、出産準備品は出来れば妊娠7~8ケ月頃には購入しておいた方が良いです。

私の友達は切迫早産で妊娠8ケ月頃から自宅安静だったり入院したりしていました。

別の友達も切迫早産で妊娠7ケ月頃から長期入院していました。

妊娠中はどんな予想外の事態が起こるか分からないので、できれば8ケ月頃には準備するのがベストかも。

陣痛の間と産後(入院中)に必要なものは別々のかばんに入れておく

陣痛中から必要なものは入院中(産後)に必要なものとは別のカバンに分けておくと良いです。

私は入院中の荷物は小さめのキャリーバッグに、陣痛中から必要になるものは大きめの手提げカバンに入れて持っていきました。(手提げカバンはボストンバッグなんかでも良いと思います)

品名 数量 詳細
お産パッド(産褥ナプキン) 1パック 私の場合は1人目も2人目も陣痛→おしるし→破水→出産の順番だったので、陣痛中に産褥ナプキンは使いませんでした。
産後は産院が用意してくれていた産褥ナプキンを使えました。
ただ、中には破水から始まる人もいます。私の友達にも「破水から始まった」という人は少数ですがいます。
いきなり大量に破水する事はまれですが、ナプキンでは追い付かないくらいの量が出る事もまれにあるようなので、その時には産褥ナプキンが必要になるかもしれません。産後は大量に出血するので産褥ナプキンが必須ですが、産院で用意してもらえる事がほとんどだと思います。
ペットボトル(水) 3本(←これとは別に入院バッグにも入れておきました) 陣痛中は息をハーハーするので口の中や歯茎が渇きますし、喉も渇くので水分補給は必要になると思います。産後、入院中は授乳により喉が渇くので、水は多めに用意しておいても良いです。
ペットボトル用ストロー 4-2 陣痛中は激しい痛みに襲われるのでペットボトルのキャップを手で開けるのもしんどくなります。ペットボトル用ストローをつけていればキャップをイチイチ回さずに飲むことが出来るので便利です。
生理用ナプキン(羽あり) 1袋 産院で用意してもらえる場合は不要ですが、産院からもらえるのは羽なしタイプのナプキンだったので羽ありタイプのナプキンを用意しておいて良かったです。入院中は悪露がたくさん出るので羽なしだと横モレします。(産後数日は産褥ナプキンを使いますが、退院する頃には悪露は落ち着くので生理用ナプキンでも大丈夫です)
産褥ショーツ 2枚(←これとは別に入院バッグにも3~4枚入れました。 産後は股の部分を開く事ができる産褥ショーツが必須です。陣痛中に股の部分を開いて看護師さんが陣痛の進み具合をチェックしますし、産後の入院中も産褥ショーツを履くように指示する産院もあります。
ウエストニッパー 1枚 産後に分娩室でウエストニッパーを巻くという産院もあります(娘を出産した産院がそうでした)。息子の時は分娩室では巻きませんでしたが、開いた骨盤を元に戻すために産後数が月は使っていました。産後1年経った今でもたまに巻いたりしています。産後に骨盤を締めておかないと開いたままになってお腹や腰回りにぜい肉が付きやすくなるそうです。
スリッパ 1足 スリッパ持参という病院の場合は用意しましょう。入院中しか使わないと思うので100円ショップなんかに売ってある安いもので良いです。
パジャマ 1着 産後に分娩室でパジャマに着替える産院もありますので、その場合はパジャマを陣痛バッグへ1着入れておきましょう。娘の時は産後、分娩室でパジャマに着替えましたが、息子の時にはパジャマには着替えず、産院が用意してくれた衣服を着たまま部屋へ戻りました。産後は授乳や検診があるので、前開き(ボタンが付いている)の授乳が出来るタイプのパジャマを用意しました。
靴下 1足 足を温めるとお産の進みが早くなると母から聞いたので陣痛中から靴下を履いていました。
ホッカイロ 3~4個 骨盤(腰)周りを温めるとお産のすすみが早くなると聞いたので貼るタイプのホッカイロを腰や足の裏に貼っていました。それを見た看護師さんから「いい作戦ですね~」と言われました^^ちなみに娘も息子も安産でした。
デジカメ 1台 出産後に分娩台の上で赤ちゃんと一緒に写真を撮ってもらいました。お母さんやダンナさんが駆けつけてくれる場合はどちらかに持っておいてもらってもいいかも。入院中も赤ちゃんの写真をたくさん撮ると思います。

入院中に必要なものはキャリーバッグへ

産後、入院中に必要なものはコロのついたキャリーバッグに入れて持って行きました。

品名 数量 詳細
生理用ショーツ 3枚くらい 生理ショーツの代わりに産褥ショーツのみでも良いです。産後3日目くらいまでは生理ショーツだとショーツの上げ下ろしがしんどいし検診もあるので産褥ショーツでなければいけませんが、退院する頃になれば体も普通に動けるようになりますし悪露も落ち着くので、生理用ショーツも1枚は用意しておいて良いと思います。産褥ショーツだとマジックテープで股擦れする事があります。
授乳用ブラジャー 3枚くらい 授乳用ブラジャーはカップを下にサッと下げて手軽に胸を出せるタイプのものが便利です。授乳は1日に何回もあるので、少しでも手間(動作)が少ないブラジャーが良いです。
パジャマ(前開きタイプ) 2~3着 陣痛バッグに入れたのとは別に入院バッグへパジャマを入れておきました。授乳や診察のため、前にボタンがついているタイプのパジャマを用意して下さいと産院から指示がありました。
カーディガン 1枚 4月出産のため朝、夜は少し肌寒かったのでパジャマの上から羽織っていました。
靴下 3足 寒い時に履いていました。
母乳パッド 1パック 母乳がブラジャーに染みないようにブラジャーに当てるパッドです。産院で用意してもらえる場合もあるので事前に確認しておきましょう。娘の時も息子の時も産後2~3日目から母乳がボタボタとこぼれ始めたので、入院中から母乳パッドは必要です。
ガーゼ(ハンカチ) 5~10枚 産院で用意してもらえる場合は事前に購入は不要です。産後も使うので5~10枚はあると便利です。
清浄綿 1箱 産院で用意してもらえる場合は事前に購入は不要です。産後も1~2ケ月は授乳後に乳首を拭くのに使ったり、赤ちゃんの口拭きに使いました。ただ無理に購入する必要はないですし、使う期間は短いです。ガーゼで代用もできますしね(ガーゼを濡らして使う)。私は産後2~3ケ月が過ぎた頃にはもうほとんど使いませんでした。購入するとしても1箱で十分です。
バスタオル
ウォッシュタオル
フェイスタオル
4~5枚 産後2~3日目からシャワーを浴びる事ができるので、バスタオルは3~4枚必要です。ウォッシュタオルとフェイスタオルは多めに用意しておいた方が良いです。何かと洗面所の水を使う事が多いので、すぐにタオルが水分で湿ります。
洗面用具 1式 クレンジング、洗顔料、化粧水、クリーム、くし、髪ゴムなど。髪が長い人は授乳する時に髪が邪魔になるのでゴムでまとめておいた方が良いです。
入浴用品 1式 シャンプー、コンディショナーなど。産院に用意してある場合は不要。
ティッシュ箱 1箱 入院中にティッシュはよく使うので、ポケットティッシュより箱ティッシュの方がすぐに取り出せて便利です。
ビニール袋(大・小) 数枚 細かいゴミを入れたり下着を入れたり等、ビニール袋は何枚か用意しておいた方が良いです。私は黒色のビニール袋も用意していました。(下着等が見えないように)
割り箸 数本 娘を出産した産院では食事用の割り箸を用意するよう指示されました。息子の時は割り箸の用意は不要でしたが、一応数本用意しておきました。息子を出産してすぐに食事の時間だったんですが、出産で疲れ果てていてご飯をほとんど食べられなかったので代わりに母や主人に食べてもらった時に割り箸が役に立ちました。
メモ帳・筆記用具 18-2 入院中には色々な手続きで書類を書く事が多いのでボールペンは必須です。看護師さんから聞いた事(授乳の仕方など)をメモしたりするのにメモ帳も1冊あると便利です。
紙袋(大きめ) 3枚くらい 汚れものを母に持って帰ってもらうために紙袋を用意しておきました。便利でした。
退院時の服 1式 陣痛の時に着てきた服でも構わないという人は着てきた服をそのまま着て帰れば良いので不要です。
退院時の赤ちゃんの服 1式 入院中に必要な赤ちゃん用品は大体産院で準備してもらえましたが、退院時の赤ちゃんの服だけは自分で用意するようになっていました。ちなみに娘の時にはお下がりでもらったベビードレスを用意していたのでそれを着させましたが、退院時にわざわざベビードレスでドレスアップさせる人はあまりいないようです。息子の時には普通の赤ちゃん服(新生児用)を着せました。

産後退院してから必要なベビー用品やママ用品など

退院してから私が実際に使ったもののリストです。

中には「無理に買わなくても良かったな」というものもありますので、「詳細」を読んで購入するかどうか判断して下さい。

品名 数量 詳細
オムツ・おしり拭き 最低でも1パック 言うまでもありませんがオムツとおしり拭きは必須です。新生児は1日に7~8回オムツを代えるのが当たり前なので1パック買っておいてもすぐになくなります。ただ、まれに赤ちゃんの肌に合わないオムツもあるのでとりあえず1パックだけ購入して肌に異常が起きないか様子を見た方が良いかもしれません。またオムツによって使い勝手の違い(おしっこ、うんちが漏れにくい。おしりにフィットするなど)もありますので、色々なメーカーを一通り試してお気に入りを見つけるのも良いと思います。
ウォーターサーバー 1台 赤ちゃんのミルク作りや授乳中の水分補給にウォーターサーバーが大活躍でした。特にミルク作りはウォーターサーバーがあるとイチから湯を沸かすのに比べてミルク作りの時間が10分くらい短縮できました。産後数か月は母乳メインですが、私は夜中の頻繁な授乳が辛くなり、産後1ケ月も経たない内に夜中にミルクを足す事もありました。生後2~3ケ月以降はおっぱいを飲む量が増えるので母乳じゃ足りなくなり、1歳過ぎまでミルクは欠かせませんでした。授乳タイムは1日に何度もあります。ウォーターサーバーがあるとすぐにミルクが作れるので本当に便利でした。
哺乳瓶 1つ 産前に購入しました。妊娠中は「母乳だけで育てる!」と思っていても産後は予想外にミルクが必要になったりします。主人や母にちょっと子供の面倒を見てもらう時にも哺乳瓶(ミルク)は必須でした。
哺乳瓶洗浄ブラシ 1つ 哺乳瓶を使うなら哺乳瓶洗浄ブラシは必須です。哺乳瓶は縦長で口も狭いので普通のスポンジでは中を洗う事ができません。特にミルクが哺乳瓶の底に固まって取れなくなった場合に洗浄ブラシを使うと一発で簡単にとれます。
哺乳瓶消毒液 必要な場合のみ 私は消毒液は買わず鍋に水を入れてその中に哺乳瓶や哺乳瓶の乳首を浸け、煮沸していました。産婦人科からのプレゼントの中に消毒液(ミルポン)が入っていましたがほとんど使わずに結局捨ててしまいました。2人目の時は消毒なんてせずに水洗いのみでした。2人目になると適当です・・・。
粉ミルク 産前から少しは用意しておいても良いと思います。産院からサンプル等のプレゼントがある場合もあります。
赤ちゃん用爪切り 1本 赤ちゃんの爪は小さくてとても柔らかいので、ハサミタイプの爪切りの方が切りやすいです。私はハサミタイプの爪切りとテコ型(パチンと切る爪切り)の両方を買いましたが、子供が4歳になった今でもハサミタイプの方で爪を切ってあげる事が多いです。テコ型の爪切りだと子供が怖がるので。
体温計 1つ 赤ちゃんは突然熱を出す事があります。普通の体温計だと赤ちゃんが動いて測りにくいので、耳で数秒で測るタイプのものが便利です。
綿棒 1セット 赤ちゃん用の細い綿棒も1セット買っておくと良いです。産後は赤ちゃんのおへそがまだジュクジュクしているので産院からもらったおへその薬をしばらくつけないといけませんし、お風呂上がりの耳の手入れなんかにも使えます。
マザーズバッグ 1つ 産後はお出かけする時に赤ちゃん用品(オムツ、おしり拭き、着替え用の服、授乳用ケープ、母子手帳など)を持って行くようになりますので、荷物がドサッと入る大きめのカバンは1つあった方が便利です。赤ちゃんの定期検診や予防接種で最低でも月に1回は小児科へ行きますし、買い物に行った時などに赤ちゃんがうんちをしたり、うんちが漏れて服を汚したりしてしまう事もありますので外出時に赤ちゃん用品の携帯は必須です。
さく乳器(ピジョン) 1つ 手動と自動がありますが、手動のもので十分です。娘の時には購入しなかったのですが、産後1ケ月でひどい乳腺炎で胸がカチコチに張って激痛と発熱で2~3日うなされ悲惨な目に遭い、さく乳器を買っておけば良かったと後悔しました。息子の時は搾乳器を購入しておいたんですが大活躍でした。産後は乳首が切れやすいんですが、乳首が切れて痛くて赤ちゃんに吸われるのが苦痛な時に搾乳して哺乳瓶に母乳を入れて赤ちゃんにあげたりしていました。体調が悪くて薬を飲まなければいけない時には搾乳器で母乳を絞っていました(薬を飲んだ後は24時間母乳をあげてはいけないので)。また、自分が思ったタイミングで授乳できない事って結構あります。そうなると胸がパンパンに張って、私のようにひどい乳腺炎になってしまう可能性もあります。そんな時に搾乳器があると母乳をすぐに絞る事が出来るので便利でした。
抱っこ紐 1つ 抱っこ紐はちょっと買い物する時や近所をお散歩する時なんかに使いました。使う期間は半年もないくらいです。抱っこ紐は赤ちゃんの首がすわる2~3ケ月頃から使えるようになります。ただ、使う期間は短いです。生後半年以降になると使う頻度は少なくなります。
肌着 5枚くらい 赤ちゃんは生まれて1年くらいはよだれやミルクなどでしょっちゅう服が濡れたり汚れます。短肌着と長肌着がありますが、私の子供は春生まれだったので短肌着しか使いませんでした。夏は暑いので出かける時は半袖ベビー服のみ。肌着は使いませんでした。冬もほとんど短肌着で済ませていました。寒さが気になる場合は長肌着も1~2枚用意しても良いかも。
ベビー服 4~5着 言うまでもありませんが普段着用のベビー服は必需品です。ミルクやおしっこ・うんちモレなどで汚れてしまう事がよくあるので4~5着はあった方が良いです。春や秋は短肌着または長肌着と重ね着したりします。
アフガン(おくるみ) 1枚 夏生まれなら必要ないかな。無理におくるみじゃなくても体が包めるもの(大人用のひざ掛けとか)なら何でもいいです。
授乳ケープ 1枚 授乳ケープは外出時の授乳に便利なのであった方が良いです。授乳室のあるお店も多いですが、ない場合は車の中で授乳、なんて事にもなります。
ベビーバス 1つ 知り合いからお下がりでもらいました。あれば便利ですが、使うのは生後1ケ月くらいだけなので買うのは正直もったいないと思います。私はベビーバスで洗うのが大変だったので、自分の膝に赤ちゃんを横向けに寝かせ、シャワーの水圧を弱くして赤ちゃんの体に軽く湯をかけてあげながら体を洗っていました。
ベビーカー 1台 娘の時はベビーカーは買いませんでしたが特に困りませんでした。お店に行けばベビーカー(カート)が置いてありますしね。息子を出産した時は娘が外で遊びたがったので、ベビーカーに息子を載せて出かける事ができて便利でした。抱っこ紐を長時間していると腰が痛くなりますし・・・。
ベビーベッド・布団 1台 実家に犬がいたのでベビーベッドがあった方が便利でしたが、そうでなければ無理に必要はないです。赤ちゃんサイズの布団一式は用意しておくと便利と思います。大人用の布団でも問題ありませんが、柔らかめの敷布団だと赤ちゃんが窒息してしまう事があるので注意が必要です。
ガーゼハンカチ 5~10枚 赤ちゃんのよだれ、吐いたミルク、顔などを拭くのに使います。5~10枚程度あれば十分。
授乳用ブラジャー/母乳パッド 2~3枚/1パック 授乳用ブラジャーは必需品です。産後はバストのサイズが変わるので普通のブラジャーだとキツ過ぎます。パッド(ブラのカップ部分)を下にずらしてすぐに授乳できるタイプのブラジャーが便利です。また、産後3ケ月~半年くらいまでは母乳の分泌量が多くて乳首から漏れ出してくるので母乳パッドも必要です。
バスタオル 2~3枚 赤ちゃん用の少し小さめのバスタオルや生地の柔らかいバスタオルあると便利です。家にあるバスタオルで良いよという人は不要です。
赤ちゃん用洗濯洗剤 1本 娘の時には購入しましたが、段々面倒臭くなって結局1本しか使いませんでした。息子の時には買いませんでした。

以上、産後に私が実際に用意したものをまとめてみました。

私は無駄なものは買いたくないのでこれでも必要最低限に抑えて買ったつもりです。

私の友達はお風呂に入れる時に赤ちゃんを寝かせるラック、おしりふきを温めるウォーマーなんかも買ったと言っていました。

私はお下がりでおしり拭きウォーマーを買いましたが結局使いませんでした。

「これ必要かな?」「これ便利かな?」と思うものがあれば後で追加で購入すれば良いです。

とりあえず上記のリストのものをそろえておけば困る事はないと思います。

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